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新着情報 | 鍼灸とBody Care フロント・アンド・リア - Part 4の記事一覧

時代のニーズに応えたNEWコース!

2022.09.21 | Category:

 

健康に対する考え方は、人によって様々です。

自分のことは自分で判断できる??

言ってもらわないとわからない??

治療も自分で選べる時代です!

量子鍼と波動器の性能がアップしたことで、より短い時間で治すことが可能になりました。

今までのコースはそのままに、2つのコースが新しく誕生しました。

都度・継続コースです。

都度コースは、1回終了のタイプで、リクエストと全身(五蔵のバランス)分かれます。

治し方として、リクエストは、痛みや違和感のあるところを中心に治療していきます。

全身は、痛みや違和感のあるところを治すため、五蔵のバランスをとっていきます。

 

継続コースは、都度の続き(時間不足)や、慢性疾患、原因不明の体調不良などを治していきます。

どちらも患者様の判断で満足したところで終了となります。

 

本来病気の治療は、そんなに長期に及ぶものではありません。

なかなか治らないのは、変化を起こすだけのエネルギーが不足していると考えられます。

あと、変化が見られた時は、症状の変化に応じて、治療自体も変えていかなくてはなりません。

都度・継続コースの場合、症状が無くなっても、しばらく様子を見ていただいて、また、おかしいなと思ったら、悪化させる前に早めの受診が理想的です。

 

従来のコースは、全てお任せなので、変化に応じた治療によって、どんどん治していきます。そして、患者様の変化に合わせて、本来持っている治る順番通りに治療していきます。

 

 

ハロウィンプレゼント!

2022.09.02 | Category:

本日9月2日より、ハロウィンイベント始まります。

プレゼントは、無くなり次第終了となりますので、お早めにご参加ください。

MotoGPへの道 ヤマハ トリシティの巻 その7

2022.08.21 | Category:

実は私は、超スロースターターです。

子供の頃からそうでした。

逆上がりが苦手で、クラスでは、みんな楽々できるのに、鈍臭い女子と私の2人は出来ません。

次の授業で先生から「外山くんはやらなくていいです。」と言われました。。

しかし、やりますと言って、見事に逆上がりがをしました。

先生感激!

その頃、季節は冬で鉄棒が冷たかったですが、毎朝学校が始まる前に特訓をしていました。

中学生の時には、懸垂逆上がりを20回連続でできるまでになりました。

縄跳びも苦手ですぐに引っかかってしまいます。

これも特訓して、授業時間が終わるまでクラスメートと私の2人が跳び続けました。

先生感激!

自転車が乗れるようになったのも、小学校の3年生の頃だったと思います。

 

AT小型二輪は技能が8時間でした。

バイク屋さんには、「1日2〜3時間消化すれば2週間で取れますよ!」と豪語していました。

でも、バイク屋さんのミスで、入荷の日時が少し遅れる事になりました。

免許を取ってもバイクはないか?

要らぬ心配でした。

結局、鈍臭さ全開で、倍の16時間掛かってしまいました。

見離さずずっと寄り添ってくださった教官も、最後は「上手になったなあ!」と感激してくださいました。

そして、やっと念願のトリシティに乗ることができました。

めでたしめでたし。

 

その後も、トリシティにまつわるおもろい話がいっぱいありますが、それはまた別の機会に!

 

MotoGP への道 ヤマハ トリシティの巻 その6

2022.08.21 | Category:

何故、2回目の教習の際に、センタースタンドを立てることができたのか?

練習したからです。

どこで?

バイク屋で!

トリシティをこの店で絶対買いますからと頼み込んだのです。

新車のスクーターを道路に出して、店主がセンタースタンドの立て方を伝授してくれます。

コツを掴むとバカみたいなもので、なーんだという感じです。

スクーターの反対側に店主のお母様が立っていました。

センタースタンド立てを手伝うというよりは、売り物が転けないか心配でいてくれたんだと思います。

普通、そんなバカな頼みをしてくる輩はいませんので。

 

この店は、この辺では有名なバイク屋さんで、カスタムもやってくれます。

その日もライダースーツの決まったお兄さんがお店にいて、不思議そうにこちらを見ていました。

後で店主からセンタースタンド立ての練習と聞いたらズッコケたと思います。

 

続く

MotoGP への道 ヤマハ トリシティの巻 その5

2022.08.21 | Category:

初日の教習は最終の10限目であった。

教習所には、教官と私の2人しかいませんでした。

恋模様はありません。悪しからず。

 

先に教官が部屋を出ようとします。

私「教官〜。すみません。」

教官「どうした?」

私「ヘルメットが取れません!!」

教官「バカだなあ、こうやって・・・」

教官「本当に取れんぞ! 小さすぎるんじゃないか?」

数分後スッタモンダの末、何とか取れました。

教官「次の教習はここのを使いなさい。」

私「わかりました。」

 

次の教習日

教官「これはどうかな?」Lサイズ

私「ブカブカです。」

教官「それじゃあ、これはどうだ!」Mサイズ

私「ブカブカです。」

教官「・・・ 。」

女の子用の星の付いたピンクのヘルメットを手にして、「あとこれしかないぞ??」Sサイズ

私「これでいいです。」Mサイズ

おっさんが、女の子用のピンクのヘルメット被ってバイク乗ってたら学校の笑い者になります。

ただでさえ、125ccの教習生は私だけで、他はほぼ750ccです。

大型二輪が並ぶ中、端っこに一台だけ何これ?

こんなの誰が乗るの???って感じです。

教習の始めは外周を走るのですが、皆は、ボボボボ ブオーンと出ていきますが、

それに続いてポロポロポロと情けない音で走ります。

自動車の教習生もベンチに座って見ています。

ベンチ前をブオーン、ブオーンと何台も通りすぎます。

その後をポロポロペロと走ると、皆が笑っているように感じるのは私だけ???

 

この日の教習も散々でした。

但し、センタースタンドはできるようになりました。

この話はまた後日。

 

続く

 

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